2014年1月18日土曜日

山手イタリア山庭園

以前この地にはイタリア領事館があった事から、1998年にイタリア式庭園として公開されたそうです。 特徴は幾何学的に配置された水路や花壇、そして噴水出そうですが、ベルサイユとかもそんなんじゃないっけ?
などと思いながらJR京浜東北線・石川町駅から大丸谷坂の急斜面を上って息が切れ始めた頃、南国を思わせる素敵なゲートが見えて来ます。 その先にある階段もこんなに素敵で、おのずと期待が募ります。

このゲートから入るとまずはブラフ18番館があり、その脇を進むと庭園が現れます。
確かに噴水がありますねー。 視界が広くてランドマークタワーが見えますねー。 花の季節ではありませんがパンジーが沢山植えられていますねー。 水路もあるし花壇も幾何学的ですねー。 ブラフ18番館や外交官の家を借景にすると、ちょっと外国みたいな風景ですねー。

すみません、これ以上書くことがありません。 多分緑の季節には美しいのでしょう、そんな庭園でした。

逆さ外交官の家が見られるこの位置が一番のビューポイントだと思います。
→山手イタリア山庭園-ブラフ18番館
□山手イタリア山庭園
→山手イタリア山庭園-外交官の家

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